溢れ出すこの気持ちをどうすればいいのだろう。
この寂しさと切なさと暖かさと、行き場のないこの感情の固まりを。
出会えてよかったと思うよ、心の底から。
ふと涙ぐませるその言葉はちゃんと届いていますよ、って
今はただ「ありがとう」の一言を。
幸せになりますように
そしていつまでもずっとずっと、輝いていられますように
終わりではない新たな始まりだって言ってくれたから
この思い出でいつまでも繋がっていられますように、
またどこかで巡り合えますように、
そしてその時はまた、皆で笑っていられますように
まだ経っていないキャンドルに
ただその願いをひとつ。
Wednesday, December 15, 2010
Tuesday, December 14, 2010
12/14 Random thoughts.
I WAS going to run this blog in English but just for today-I'm going to write in Japanese! :)
Good practice for next semester too when I'll be taking classes with my peers studying Japanese I guess :D
。。。ということで。
ツイッターにも書いたことだけど、
最近、「奏でる」という単語がとても気に入ってる。
というのは、「時を奏でてる」や「喜びを奏でてる」などなど、
そういう表現がすごく美しいと思われて、
韓国語にも、例えば「(鈴などが)幸せを歌うように」とか、
似てる表現はあるけれど「奏でる」とはまた微妙に違う感じ。
「歌う」という言葉を使っちゃうと主体的に表現してるような感じだけど、
「奏でる」はもっと、わざとではなく、
自然的に表現されている感じ、って言ったら分かるかな?(笑)
風とか、感情とか、空の色とか、いろんなものが混ぜて
「今」というひとつのメロディーになるという発想が
私にとってはとても新鮮で、綺麗で、ちょっとした切なささえ感じてしまう。
という、どうでもいい話。
さっさと勉強しよー
Good practice for next semester too when I'll be taking classes with my peers studying Japanese I guess :D
。。。ということで。
ツイッターにも書いたことだけど、
最近、「奏でる」という単語がとても気に入ってる。
というのは、「時を奏でてる」や「喜びを奏でてる」などなど、
そういう表現がすごく美しいと思われて、
韓国語にも、例えば「(鈴などが)幸せを歌うように」とか、
似てる表現はあるけれど「奏でる」とはまた微妙に違う感じ。
「歌う」という言葉を使っちゃうと主体的に表現してるような感じだけど、
「奏でる」はもっと、わざとではなく、
自然的に表現されている感じ、って言ったら分かるかな?(笑)
風とか、感情とか、空の色とか、いろんなものが混ぜて
「今」というひとつのメロディーになるという発想が
私にとってはとても新鮮で、綺麗で、ちょっとした切なささえ感じてしまう。
という、どうでもいい話。
さっさと勉強しよー
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